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シベリアのジャスミンまんちゃんのおもしろアイランド

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電池ケース(CR123A×2)ホワイト
ばらばらにならない分、いいと思います。電池も保護されるのでいいです。

遊☆戯☆王R (1) (ジャンプ・コミックス)
他の方々のコメント欄にもあるように、このマンガは、「遊戯王」の作者である高橋和希先生ではなく、アシスタントの方によって描かれています。しかし、原作および監修は、高橋先生によるものです。つまり、高橋先生の世界観で楽しめる内容でもあるのです。

全5巻、全編を通してのストーリー性がしっかりしています。2巻ほどまでは、デュエルの進行がとても早く、すぐに決着がついてしまう、という単調な流れになっています。ところが、中盤からは、とても読み応えのあるデュエルが多く、遊戯をはじめ、海馬、城之内、天馬(遊戯王Rオリジナルキャラ)、キース・ハワードたちがデュエルを盛り上げます。

<感想>
「遊戯王」原作では描かれなかった、新しいバトルがたくさん見られます。ただ、設定上なのか、ペガサスやキースは死んでしまっている、という設定には肯定できずにいました。遊戯王の世界で、しかもカードバトルで、死人を出してしまうという表現は、少年漫画に向いているのかどうか悩むところです。アニメでは、ペガサスもキースも度々登場してましたからね。設定はともかく、ストーリーは面白かったです。絵に関しても、違和感なく読み終えました。1日で全巻読み終えました。冒頭で高橋先生もおっしゃってましたが、原作の世界観を潰さず、「遊戯王」の世界を継承してくれた、と。まさに、その通りだと思います。まったく読んだことがない、デュエルが好き、という方々にぜひ読んでもらいたいです。

TVアニメ「クリスタル ブレイズ」主題歌 Never looking back ~透き通る心で / que sera-sera
 なかなかレビューがつかないようなので、僭越ながら……。
 とにかく、放送で視て、オープニング曲“Never Looking Back”の編曲に惚れ込んで買いました。少しBossa Nova風味のジャズで、素晴らしいの一語です。映像とも合っていましたね。編曲者の新井理生氏のお名前はこの曲で初めて知りましたが、今後要チェックです。新井氏は、カップリング曲の第一期エンディング“que sera-sera”では作曲者です。
 3曲収録盤ですが、偏に“Never Looking Back”の編曲ばかりに目(耳)が行ってしまっているので、星4つにさせて戴きます。

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