この巻では実にいろんな寿司ネタが登場します。それはアオリイカ・ハマチ・カツオなどです。今までの寿司ネタと違って1課題あたり2話とか3話しかなく、いつもは5・6話で「長い」と思っていた話数も短くなってみると、どこかもの足りない感じでした。この辺はもっとおいしさを伝えてほしかったです。
今やラーメン・パン・カレーなど、ある食べ物だけでストーリーを進めていく食べ物マンガをよく目にするが、この作品はそのさきがけ的作品であると私は思う。 さてこの巻から、前巻まで長く続いてきた新人寿司職人コンクールの決勝の最終課題である。私的に、コンクールだのなんとか大会だのの流れは、巻数が増えていくだけなので、正直飽き飽きしていた。 が、この巻だけで最終課題の半分まで進んだので、進行はとても良いと思う。また内容も、味を知らない寿司ネタが数多く登場し、非常に興味が持てた。 ぜひ読んで、寿司ネタの味をあれこれ想像してみてほしい。
今まで登場したお寿司の人気投票のランキングページが面白かった。
本編の漫画以外でも楽しめてなかなかでした。
このドラマは輝いている。
第一話目から号泣しっぱなしだったのを覚えています。 青春の鮮やかな心理描写と、感動的なストーリーがちりばめられています。 軽い気持ちで感動や青春という言葉を使いたくありませんが、 このドラマは心に刻み込まれるほどのインパクトがあり、 もう一度、みてみたいと思っています。 配役もまさに完璧で、文句のつけようがない。
DVDが発売されないので本当に残念・・・。
傑作中の傑作 ぜひ音楽でも
将太の寿司・番外編が秀逸。
本編とはまた違った一面がみれて面白いです。
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