田中巨匠ゴンくんのサクサク部屋

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猫ひろしのマラソン最速メソッド 市民ランナーのサブスリー達成術 (ソフトバンク新書) 読むとわくわくして心拍数があがります。
ビルドアップ走(5km×3本)で、一本目が18分30秒、二本目が18分、三本目が17分30秒。
すごいメニューをこなしてるんだなあと驚嘆。
2011年時点で5km走のベストタイムが16分30秒。たいしたものです。今はもっと速いのでしょう。フルマラソンのタイムも2013年内に2時間30分を切るんじゃないかな。
しかし芸人としての本業のかたわら、睡眠時間をけずりながらもなんとか練習時間を確保しているご様子。体を壊さないか心配になります。全国のマラソン大会にゲストランナーとして招聘されている氏なので、いつか一緒に走ってみたい。

戻りたい過去なんてあらへん 高校時代の音楽との出会いから、それを自分のものにするための家出、伝説のバンド、サウス・トゥ・サウス、大ヒット「悲しい色やね」。
そして、宗教のことも、今何を考えているのかまでも、つつみかくさず、ユーモラスに語り下ろした自伝。
付録のDVDのライブ映像も熱い。ワンステップ・フェスティバルの映像なんかが残っていたことに驚く。

アリアンロッド・サガ・リプレイ・ゲッタウェイ(4) 真相☆クリティカル (富士見ドラゴンブック) 菊池氏の出した井上喜久子ボイスのラスボス顕現後、どのように進むのか気になるシリーズ第一弾。
次巻が最終巻とのことで、ばら撒いた伏線回収&各キャラクターの決着への布石がどう行われるか、
腹黒をもって鳴るGMの各プレイヤー&無印GM菊池氏への無茶振りが楽しみになる一冊。

オープニングは、各キャラ毎にふさわしい導入が用意されており、サブマスで鈴吹氏が登場し、
舞台はグラスウェルズというので、「これでタダでは終わるまい」との期待を持たせてミドルへつないでいきます。
キャンペーンが進んでキャラ立ち上々のメンバーですが、目立っていたのはヒルダの中の人のロリ少女好き。

ミドルでは、中の人が鈴吹氏のキャラが続々登場。ヒルダの中の人も漏れっぱなし。
ギデオンの菊池氏がちょっとメタくてうざいかなぁ。ギデオンはファーストキスで罰を受けたからまあいいか。
フィリップとの会見や、フィリップに迫るゲッタウェイ?達というちょっと緊張感ある展開とか
ビルベリのアバター、アンバーちゃんの為のイルシール行き等、読んでいて楽しい展開とか。

ところが、ラストに向かって、前巻で怪しい挙動を見せていたマーリン登場&魔族&邪悪化攻撃でのピンチオンパレード。
タイムリミット付の嫌らしいラストバトル。そして最後には社長のあの持ちキャラが登場!
無印GMきくたけへの無茶振り新設定&チコの聖樹の裏設定が明かされて、次巻へ続きます。

最後にふさわしい大きな盛り上がり、このまま突っ走って欲しいものです。

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