なのはのねんどろいどぷちシリーズと互換機能があるので髪形などは持っていれば容易に交換できます。 特にぷちシリーズの高町なのはに互換可能なものなら髪を交換しても違和感なくピッタリはまります。 私観ですが、表情がパッとしなかったので試しにバリアジャケットのものと交換しましたが勇ましく非常に良い感じです。
-可動箇所- 首、腰、後ろ髪、リボン、左右肩付け根、左ヒジ、右腕の付け根
上記のように腕は左右で可動箇所が違うので箱裏にでも可動箇所を明記してもらいたかった。 一見さんだと無理に捻ったりして破損を招く原因になりますので。
武器のストライクキャノンはパーツを一旦外し、取り付け位置をずらして開閉を再現。
設定資料集はメカ要素が強いので武器の設定が知りたい人向け。
前作の魔法少女リリカルなのはTHE MOVIE 1stの続編であり、TVシリーズA'sのリメイクにあたる作品ですね。 高密度なA'sを見事に纏め上げており、パワーアップリメイクの名に恥じない出来になっています。 前作の1stも素晴らしい出来でしたが、今作はあらゆる面(作画、演出、音楽、CGなど)で1stを上回っています。 特筆すべきはキャストの方々の演技!相当に気合入ってます。長く演じられているだけあって安定感があり、各場面を非常に盛り上げています。 個人的に賞賛したいのがキャラクターの表情や細かな動作です、TV版よりもかなり丁寧に描かれており、演出に一役買っています。 そして修正点、映画館で視聴したときよりもエフェクトが強化されているように思えますね。他にも「変わったかな?」となるような細かい部分等々
特典内容のミニピクチャードラマですが、ファンなら驚くと思います。まさかあのネタを本気でやるとは思いませんでしたねw
素晴らしい作品を生み出してくださったスタッフの方々に感謝を申し上げます。
アニメ最終13話から3ヶ月弱で出るサウンドステージ03。
……そして14話の舞台は同じく最終13話のクリスマスから3ヵ月後の翌年4月。
最終13話で魔法と時空管理局のことを関係者に公開して正式に時空管理局に入る準備を始めたなのは、フェイト、はやての3人とヴォルケンリッターたち。
なのはたちの学校にはやての編入が決まり、アリサやすずかも加わって始まったのはタイミングが合わなくて延び延びになっていた「お花見」の計画。
なのはの世界側、時空管理局側双方から出席を募って始まったお花見の席で、最終回の「間」にあった空白の時間を埋めていく、各キャラたちの誓いと願いを綴った総集編。
魔道師3人が歌うキャラクターソング3曲も加えて、最後のドライブ・イグニッション!
レンタル屋でこの映画のDVDを借りて観て、いいと思ったので購入しました アニメの第一期はすべて見ました なので、映画になったと聞いたときはどれだけ劣化しているのか・・・という感じであまり期待はしてませんでした ですが、違いました 流石です アニメの総時間に比べてかなり短縮されているにもかかわらずこの話の密度はすごいと思います アニメ版を見ているような錯覚も覚えました その道の人から言わせるとあれが減っているこれが減っていると言われそうですが、決して悪くないです 買って損はないです お得です
新旧キャラ入り乱れての陸戦試合も決着。オフトレツアー終了、そして新たな舞台インターミドル編の開始までの3巻。
これ読んで思ったことは、どのキャラも本当に魅力的に描かれているということ。ViVidの主人公であるヴィヴィオはもちろん新キャラアインハルト、リオ、コロナ、等も良い感じ。「StrikerS」までの旧キャラ達もたくさん出てきますが、それぞれに見せ場があって良かった。最後のなのはとティアナの○○○打ち合いなどとても興奮しました。
そして新たにインターミドル編が始まります。新キャラも出てきてこれから益々面白くなりそうで楽しみです!
フィギュアには全く疎いのですが、ヴィヴィオのねんどろいども良く出来てると思います。かなり可愛いですよ。
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