水野マタドールターボくんの仰天ビデオ

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バター猫のパラドクス 1 (ジェッツコミックス) どうしてか寒い感じがする作品です。
それは多分、パラドクステーマを書こうとするあまり、
誤解や感情のすれ違いが「アリか?!」レベルになってしまっている
せいかと・・・

うそつきパラドクスで、八日堂の栖祐(想い人)に対する思いを
読み取った「空気の読める若芽」はおそらく、双子かパラレルワールドの
人物なのでしょう。
いや、今作に見られるような勘違いの産物なのか?

何だかんだ言って、この作者の作品は短編集の果てから全て
読んでますが、時折覗く「暗さ」や人ってこんなもんだよねー、という
「現実性」の描写が私にとっては好きな点だったので、
それとは違った印象がある作品です。

まあ、まだ1巻なので、今後話として面白くなることも期待して★3で。

掲載誌のアニマルに合わせているかどうかわからないけど、
願わくば、突拍子もないH描写の方向に走っていきませんように。

うそつきパラドクス 7 (ジェッツコミックス) これまで燻ぶっていた数々の事柄が急に動き出して、譲れない想いがぶつかり合う。本気だからこそなりふり構わない、それぞれの心理描写に鳥肌の立つ思いでした。

好きという感情は、そんなに簡単に制御できるものじゃない。
栖佑さんがふらふらしている様は、(女性から見れば特に?)我慢ならないのかもしれないけれど、これまでの彼女を取り巻く状況を考えれば、全く理解出来ないということはない気がします。
どちらかを選ぼうとしたからこそ、ふらふらしてしまったのではないでしょうか。
結局この巻でも栖佑さんの本音が聞けないままなのが不満ではあります。でも、大桑さんと八日堂さんを前にして、それぞれの気持ちにきちんと向き合わなければならない状況にありながら、再び『どちらも選ばない』形で自分の気持ちにも嘘をついて事を収めようとする彼女は、ある意味一番誠実で潔いという印象を受けました。

最後まで、それぞれが出す答えを見守りたいと思います。
取り敢えず、八日堂さんが、丸悦さんに失礼な事をやめて自分の気持ちに正直になってくれて、本当によかった。

好きで、好きで、好きで。 / あなただけが(DVD付)【ジャケットA】 「Moon Crying」「stay with me」以来となる久しぶりの勝負バラードが、10周年YEARに登場。
「Alive」は例外としたら、本当にシングルで久しぶりですよね。
それだけに、バラードは全て名曲揃い。今回も期待は裏切りませんでした。

まずはバラードシングルとして3曲を収録というのが豪華。
ストーリーをきちんとつけ、コンセプトが貫かれています。

「好きで、好きで、好きで。」は、タイトルからインパクト抜群のストレートなバラードナンバー。ファルセットやボーカルを抑えた序盤から、倖田來未節抜群の盛り上がりを魅せる終盤まで、「好き」という気持ちを一途に思いっきりぶつける曲になっています。
ファルセット等を用いて倖田來未の新しい魅せ方をしている曲でもあります。
「いち髪」のCMソングとして大量オンエア中なので、今年の代表曲になると思います。

「あなただけが」は、R&Bの要素を取り入れた切なく、緩やかなメロディーを持つ、また違った魅力のあるバラード
声を張り上げるのではなく、淡々と歌っているんですが、それだけにメロディーが切なく、失恋とテーマにした歌詞とマッチしています。
このボーカルの歌い分けこそボーカリストとしての実力の証。前作の「Inside〜Outside」で魅せてくれた技でもありますよね。

「walk ~to the future~」は、ファーストアルバム収録でライブの最後に歌う曲としてもおなじみのバラードナンバー。
夢に向かって歩き続ける大切さを歌った曲で、倖田來未が”愛”と同じく大切にして歌ってきているテーマでもあります。
J-R&Bテイストのアレンジを、アコースティックにより心情を描き出すようなアレンジで描きなおし、ボーカルもすごくリアルになっています。
聞き比べても、声は一緒なのに、彼女の説得力が違ってきている。

彼女の歌に対する説得力を感じることのできるバラードシングルです!!

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