本多スナイパーはんちゃんの直撃時事評論

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ときめきメモリアル 対戦ぱずるだま 名作パズルゲーム「ぱずるだま」に
人気ゲームソフト(当時)ときめきメモリアルのキャラクターをのせたもの
キャラクター毎に降ってくる邪魔玉のパターンが
原作から変更され
より強いキャラクターは強く、弱いキャラクターは瞬殺されるという状況に
なりました
ちょっとバランスが悪いですね

絆(仮) これからガルネリウスを聞いてみようという人はこちらより前作のフルアルバムPHOENIX RISINGを先に買った方がいいかもしれません。

今回は過去の曲リメイク2曲、小野さんのハンターハンターのオープニング曲リメイク、先行シングル、新曲2曲という内容になっているのでどちらかとういうと既存のファン向けの内容になっています。

新曲2曲はどちらもYUHKI氏作曲でポップな「TIME AFTER TIME」、テクニカルな「WINNING THE HONOR」。
このWINNING THE HONORが本当に凄い。YUHKI氏の技術とセンスには驚かされます。国外にもこれ程のキーボーディストはなかなかいないでしょう。
「departure ! (English Version)」のアレンジもかっこいい。ちょっとアニメタルを彷彿させるw
過去のリメイク曲では自分は「終わりなき、この詩 (New Version)」が気に入りましたね。かなり爽やかな印象に変わりました。

それにしてもこれだけの技量を持つ5人が集まったバンドってなかなかいないですねえ。
これからも頑張ってほしい彼らですから、この安直なジャケットや絆の酷過ぎるPVはなんとかしてほしかったですw

麻薬の運び屋にされて 「メルボルン事件」無実の日本人が服役?一体どうしてそんなことが起こったのか?
通訳のミスによってそれが起こったというのが定説になっていたが、この事件がそんなに単純なものではないという事がわかった。

まず、主人公の壮絶な生い立ち、旅行に行ったメンバーのプロフィールを読んだ。暴力団と関係があった人間がその中に含まれていたという事実を全く知らなかった。

通訳のミスの問題だけでこんなことが起こりうるかという疑問が長年あったが、この本に書かれていた様々な要因(となりうるもの)ー人種差別、豪司法当局の汚職、不正問題。日本の警察からの連絡、豪警察と密売人との司法取引、ー

それらは推測の域を出ないが、いまだに闇に包まれたこの不可解な事件の謎をとく鍵になりうるものであろう。
この事件をきっかけに法廷通訳の整備や教育質の向上など日本でも様々なとりくみがされている。そして、旅行者に対してもこのような事件に巻き込まれる可能性があるという警鐘を鳴らした。
しかし、バックの大きさだけで(これも推測だが)一方は日本に強制送還、他方は10年も異国の刑務所暮らしとは、人生はどこでどうなるかわからない。

忘れかけている事件ではあるが、服役した彼らの時間はもどらない
絶対風化させてはいけない事件だと思う。

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